東田 淳平の国会発言と政策分野
衆議院 (比)近畿 自民 / ひがしだ じゅんぺい

東田 淳平が最も多く発言しているのは外務委員会で、5回。集計対象の発言の100.0%がここに集中しています。持ち場がはっきりしたタイプです。1回あたりの発言は中央値491字で、全議員の中央値351字の1.4倍で、長めの発言が多いほうです。通算の発言回数は5回で、全712人中685位、自民417人の中では390位。
5回
通算の発言回数
全712人中 685位
491字
1発言あたりの文字数(中央値)
平均 546字/最長 1,043字
390位
自民の中での発言回数順位
自民 417人中
100.0%
最も多い会議体への集中度
外務委員会/1会議体に登壇
どの委員会に立っているか
政策分野別の発言量
直近の発言
2026年7月15日 衆議院 外務委員会 第221回国会 1,043字 会議録原文 ↗
皆様、おはようございます。自由民主党の東田淳平です。
本日が国会議員として初めての質問となります。
まず初めに、私をこの場に立たせてくださった大阪府茨木市、箕面市、豊能町、能勢町の皆様に心から感謝を申し上げます。
また、本日、質問の機会をいただきましたことに御礼を申し上げます。茂木外務大臣を始め政府関係者の…
2026年7月15日 衆議院 外務委員会 第221回国会 471字 会議録原文 ↗
御答弁ありがとうございます。
国民の生活を守るためにも、引き続き、粘り強い外交をお願いいたします。
日本にとって、ホルムズ海峡の安定とエネルギー安全保障は極めて重要な課題です。しかし、有事が発生してから対応するだけではなく、平時から調達先や輸送ルートの多角化を進め、何が起きても国民生活が揺らがない供給体制を築く…
2026年7月15日 衆議院 外務委員会 第221回国会 491字 会議録原文 ↗
大臣、御答弁ありがとうございます。引き続き、大臣の力強いリーダーシップの下、安定的なエネルギー源の確保に向けた資源外交を積極的に進めていっていただきたいと思います。
次に、海底ケーブルについてお伺いします。
ホルムズ海峡が目に見える有事だとすれば、海底ケーブルをめぐる現状は、現代社会における静かな有事が進行して…
2026年7月15日 衆議院 外務委員会 第221回国会 667字 会議録原文 ↗
御答弁ありがとうございます。
事故なのか、意図的な妨害なのか、誰が行ったのかを特定することが難しいケースも多く、平時と有事の境界が曖昧なグレーゾーンの問題であることも改めて認識いたしました。
海底ケーブルは、有事の際に真っ先に攻撃対象となり得る重要インフラです。日本が主導する自由で開かれたインド太平洋を真に実現…
2026年7月15日 衆議院 外務委員会 第221回国会 59字 会議録原文 ↗
大臣、御丁寧な御答弁をありがとうございました。
時間が来ましたので、私の質問を終わります。ありがとうございました。…